チェンバロ到着

安達正浩氏製作

ルッカースタイプ フレミッシュ ラヴァマン
二段鍵盤チェンバロ
GG-e3 8’×8’×4’ 396Hz-415Hz-440Hz 可変ピッチ


装飾は角館出身の平福百穂(1877-1933)へのオマージュとしてデザインされました。

側面は百穂タッチのアサガオにカタツムリとカエル。
蓋の内側は横手市の花「サクラ」を、百穂の桜と月で装飾しています。
楽器全体は柿右衛門磁器風の濁手白で背景を塗装。
デザインアイデア安達正浩氏、デザイン画家 宮野裕子氏


可愛らしい外見からは想像できないほど、しっかりした響きを持つ楽器です。

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